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弊社の強み

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FEATURE 01
任意売却専門の不動産業者であり、
任意売却に関するノウハウの蓄積があります。

任意売却を行うには…

  • 時間の制限がある(競売の入札スケジュールが決まっている)
  • 利害関係者が多い(承諾を得る相手が多い)
  • 買主の理解を得る必要がある(瑕疵担保責任は免責・債権者の承諾が必要だったりと契約内容が流動的)
  • 売却する不動産が債務超過しているため、基本的には不動産を所有されている方には手元資金がなく、引渡し(引越し)するにはタイミングなどの調整が必要。

さらには任意売却成立後に残る債務の処理と、一般の不動産流通と違ったノウハウがなければ任意売却を成功させることができません。

FEATURE 02
協力体制の整った専門家と
どのようなご相談にも対応できます。

各分野の専門家とタッグを組んでご相談者様に対応します。

一般的な不動産売却ではなく、一つひとつのご相談がすべて違う内容であるのが、任意売却のご相談だと理解しています。現在ある債務の解決が主体になるのではなく、任意売却後の生活「リセット後の生活」が主体であると考えています。リセット後の生活までをトータルにサポートいたします。

FEATURE 03
大手不動産仲介会社(銀行系流通会社)で培った、不動産取引全般に関する
ノウハウがあり、コンプライアンスに対する理解があります。

不動産の流通を行ううえでは売買する
不動産の調査能力がその不動産の価格を左右します。

ご相談者様の利益を守るために

当たり前の話ですが、不動産の調査能力は不動産を売る方・買う方・仲介者にとって非常に大事なことです。また、法律はめまぐるしく日々変化します。常にアンテナを張り巡らし、ご相談者様の利益を守るためには、コンプライアンスをないがしろにしていては、その方の利益を守ることはできません。

FEATURE 04
不動産業界が長く、多くの不動産業者と協力体制が取れており、
情報伝達能力には自信があります。

オープンな業界を目指し、国土交通省が不動産流通機構(通称:レインズ)を整備していますが、不動産には「目には見えない、理解しておかないといけない事項」が数多くあります。単純な文字での一方的な説明では、メリット・デメリットをなかなか理解できません。

やはり、業界内でのつながりが不動産流通を行ううえではまだまだ重要だと感じます。さらに、スピード勝負であったり、表立った活動ができない(新聞折込チラシ・インターネットなどで販売活動を行わない)時には、このつながりが生命線です

FEATURE 05
丁寧なご説明と明確な方向性のご提案をいたします。

ご相談いただく皆様から聞く
「返済が滞ってしまい何とかしたいが、この先どうしたらよいのかわからない…」
「初めてのことで今後どうなるのか不安…」

しっかりと耳を傾け、ご相談者様が最適な形で問題を解決できるようサポートいたします。

不安や疑問を解消するご説明、ご提案をいたします。 

滞らせようと思って滞らせてしまったわけではないのに、一方的に債権者から「差押え」や「競売に掛ける」といわれても、何の知識も経験もなければ、そのような不安な気持ちになることは当たり前のことだと思います。今置かれている状況・今後の流れ・最終的な着地点がわかれば気持ちは落ち着くと思います。ご相談者様にご理解いただけるように、丁寧な説明と明確な方向性をご提案するように心がけています。

また、以前にご相談いただいていたお客様から「団体信用生命保険に加入しているから死んで保険金で完済しようかな・・・」と言われたことがあります。必死でご説明しました。お金の問題は絶対に解決することができます。早まったお考えは絶対にお止めください。

FEATURE 06
どのような不動産でも対応可能です。

不動産と一言でいってもさまざまな種類があります。実需不動産・投資不動産・ビル・底地・借地権・リゾート不動産・工場・倉庫・畑・山・・・etc。さらに各地域において公法上の制限も絡んできます。しっかりと調査を行い、多角度から販売活動を行うことにより、考えうる買主を見つける努力を可能な限り行います。

FEATURE 07
ご相談者様のご希望通りになるようしっかりとサポートいたします。

任意売却は不動産を売却したくて売却するわけではないので、
ご所有者様にとってはさまざまなご要望があると思います。

「引越ししたくない」
「思い入れがあるので、いずれ買い戻したい」
「手元にお金をより多く残したい」

ご相談者様のご希望をかなえるためにも、
しっかりとお話しを伺い、
ご希望に沿ったご提案をさせていただきます。