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任意売却の事例

病気で働けなくなり、住宅ローンを滞納

大阪府泉佐野市 K様からのご相談

ご相談までの経緯

K様はご病気により長期にわたり通院が必要となったため、お勤めになられていた職場を退職。それにより収入が激減したため、住宅ローンが払えない状態となりました。

任意売却の結果

売却手続き開始後、すぐに購入希望者が見つかりましたが、K様が居住中であったため、十分な引越猶予期間を購入希望者及び債権者との間で調整をとり、売買契約を締結しました。 任意売却後、住宅ローンの残債務及びその他の負債について支払える余力がなかったため、弊社より弁護士の紹介及び引越先の斡旋など、生活の再出発のサポートを行いました。