ライブプロパティ

事例紹介

  1. ホーム
  2. 事例紹介 > 多額の税金の差押

任意売却の事例

多額の税金の差押

大阪府柏原市 S様からのご相談

ご相談までの経緯

自己破産手続中であるS様ですが、数年間にわたり固定資産税、市民税、自動車税等を滞納されており、ご自宅にも複数の市からの差押が設定されていました。

任意売却の結果

債権者との交渉の結果、滞納税の一部について売買代金からの配分が認められました。配分額を元に市税担当者と交渉、S様の自己努力もあり、差押解除後の滞納税の返済計画についても協議が成立したため、市税の差押を解除し、任意売却が成立しました。